2021年7月12日月曜日

名もなき赤褐色の巨大石-高知県大豊町

 高知県大豊町尾生 塩降の滝へ行く途中に赤褐色の巨大石があります。

そこも意外と素敵な景観を見せてくれます。



なお、この場所途中からダートになります。


青石なので固くとがってるので危険です。

そこまでの道もコケやアスファルトの剥離などで穴があきまくり、相当危険ですのであまりバイクで行くのはお勧めしません(;^_^A
駐車スペースもないのでここで停めましたが(笑)


行くなら、オフロードバイクか車なら4輪駆動車でいくのをお勧めします。

私は徒歩で行きましたが、17分くらい登ったところにこんな感じの場所が!!


ヘアピンみたいなとこの左側に看板が、「水源かん養保安林」って書いてます。


下の写真の左奥から川へ降りれます。


いい感じの滝が見えてます!これは近くで見ないと!!と思って・・・
というか、塩降の滝までここから30分はかかるみたいなのでここで断念したのが本音ですが(笑)

これは道路から降りてすぐのとこにある滝ですが
水がすごく綺麗!!

う~んなんか神秘的!!
いい具合に水面が反射して綺麗でした





向こうの砂防ダムが無ければ綺麗なんでしょうがね~


水の中はこんなブルーでした!!
かるーーく滑れそう~

下に降りて見ました(笑)

水に削られてこんな湾みたいになってますが、断面がきれいですよね


赤褐色の巨大石がちょこんと座ってます。

前日に雨がふったのでちょっと濁ってますね


これは、水が落ちている所を水中から取ったのですが、映画のワンシーンみたいですね^^





こちらの天気は「ウエザーニュース大豊町」を参考にしてください。


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